社員インタビューVol.2

2017年6月26日

 

ファインズでは、月間の成績優秀者に毎月表彰をしています。
営業では、獲得ポイント1位に社長賞、2位に準社長賞を贈呈。

今回は、入社1年目で三ヶ月連続社長賞を受賞した山國さんをインタビューしました!

 

 

Reserve事業部 山國課長代理


―社長賞受賞、しかも三ヶ月連続受賞!改めて、おめでとうございます。
勢いが止まらないですね。

まぐれだと思われないように頑張っています。

 

―謙遜しますね。5月はどんな月でしたか?

GWがあったので、月初に売上をつけられない、営業日が少ないで焦っていました。
4月は名古屋営業所へ出張していたということもあり、東京に戻ってきて出来ないと思われたくなくて。
とにかく必死で売った月でした。

 

―3月、4月と社長賞を受賞していたこともあって、やはり三連続受賞を目指していたのでしょうか?

3月、4月もそうですが、社長賞を狙っていたわけではないですよ。
各月明確な目標があって、それに向かってがむしゃらに頑張っていたら、社長賞が手に届くところにいて。もちろん、その時は社長賞とりたい!と思いましたけど。(笑)
自分の目標も達成できて、社長賞もいただけて、本当に嬉しいです。

 

―社長賞は後からついてきたものなんですね。
毎月目標があったみたいですが、どんな目標だったのでしょうか?

前月に関しては、昇格がかかっていました。私は承認欲求が強い方なので、昇格や受賞をした翌月は「まぐれだと思われたくない!」という気持ちで、さらに燃え上がります。
皆に「山國は凄い」と思われたい。これを実現するために、ひたすら頑張っていました。

 

―自己実現への強い意志、素晴らしい。
では、山國さんが営業で心がけていることを聞かせてください。

失注しても受注できなかった理由を見つけて、それを改善することは徹底しています。失注したからこそ見つけられた「できない」を必ず次に活かします。あと、上司に言われたことは素直に聞くことが大切だと思います。

 

―失敗を次に活かす、とても大切ですね。

本当に大切。仕事でも就職活動でも同じです。
就職活動では複数社選考を受けると思いますが、手応えがあった選考も、結果が良くなかった選考も、反省して次に活かすことが大切です。必ず良い結果に繋がりますよ。

 

―間違いないですね。成功する人は何でもひとつひとつ向き合っていると思います。
山國さん、最後に応募者へ向けてメッセージをお願い致します。

ファインズは、頑張れば頑張った分評価される会社です。そして、頑張る人を応援してくれる社員が沢山いる会社です。
一緒にファインズで頑張りたい方、お待ちしております!

 


貴重なお話ありがとうございました!

前回の記事でもファインズの営業職は未経験入社が多いとお話させていただきましたが、
山國さんもその一人です。

新しい環境で活躍したい方、ファインズで本気になってみませんか?
ご応募お待ちしております!