社員インタビューVol.3

2017年7月20日

今月、ファインズにHOTなニュースが舞い込んできました!
なんと、2017年度新卒に昇格者が誕生!
大活躍する細川主任にインタビューしました。
マンガという珍しい商材についても熱く語ってくれています。


東京本社 広告事業部 細川主任

 

―17新卒最速で主任へ昇格。改めて、おめでとうございます!
今の気分を一言でお願いします。
気分はもちろん、最高です!!!!


―入社してから約4ヶ月、数字もうなぎ登りで絶好調ですね。
好調の秘訣は何でしょうか?
4月は目標数字がまだない状態でしたが、配属されて2週間ぐらいで初受注。その受注のおかげで、4月は同期の中で1番になりました。
1回目で1番になると、2回目以降でもまた1番じゃないと下になった感覚があるので、次も1番じゃないとだめだという強い気持ちがあるからだと思います。

 

―なるほど。負けず嫌いですね。
初受注までの道のりを教えてください。
初受注までの道のり…テレアポは嫌いでした。今もですけど。(笑)
チームが良いかけ先にしかかけないという流れがあるので、その流れに乗って頑張っていたら、良いアポがとれました。
方針に素直に従っていた結果だと思います。

 

―テレアポ好きな人ってなかなかいないですよね。
テレアポが苦手でもかけ続けられる理由、何かありますか?
重複してしまいますが、これもかけ先が大切だと思います。
ホームページを綺麗にしていて、ネットで集客を意識しているオーナーは意外と話聞いてくれるので。
テレアポが嫌な理由はだいたいが「お客様に嫌がられること」だと思うので、それが少しでも軽減できているのかも。

 

―かけ先の質を上げているんですね。
そうですね。かけ先探しが上手な先輩が沢山いますので、しっかり探し方教えますよ!

 

―心強い一言ありがとうございます!
細川主任はマンガ広告担当ですが、変わっている商材ですよね。
商材とはどう向き合っていますか?
実は、私マンガ全然読まなくて。買ったこともないし、全く好きじゃないです。(笑)
配属された当時は自分に売れるか不安でした。本当に有名なマンガも知らないので。
でも、お客様にとって自社のマンガを作るって単純に面白いだろうなって気付いたんです。
屋号名や勤務地だけの媒体ばっかりだったのに、これからはマンガで広告出せるとなれば先方も喜んでくれる。
ただ広告にお金を払うだけじゃなくて、そのマンガも一生モノになるわけですから、相手も喜んでくれますし、楽しく営業できます。
マンガでよかったと今はすごく思います。

 

―一生モノのマンガ、確かに嬉しいですね。
逆に、マンガ広告配属で苦労したことは何ですか?
自分自身がマンガ読まないことが苦労ですかね。
ただ、これに関してはマンガを作ることの面白さを理解しているので、ちょっとずつ改善できていると思います。

 

―細川主任が仕事をする上で心がけていることは何ですか?
商品も自分も一緒に気に入ってもらえるようにしています!
営業中も関係ない話を結構するので、仲良くなるとはちょっと違いますけど、心開いてもらえるような会話は人よりしていると思います。人見知りとか、全くしないです。


▲笑顔を絶やさない細川主任

 

―採用サイトのブログなので、当時の就職活動についても聞かせてください。
何か思い出に残っているエピソードはありますか?
あります!実はファインズの最終面接当日、寝坊したんです。正直もう辞退しようかなと思いました。(笑)
ダメ元で10分遅れますと電話して、さらに道に迷って遅れて…だいぶ遅れて会社に着きました。
化粧もしないで髪もオールバックで結んで、見た目はぐちゃぐちゃ。しかも、メールを確認し忘れて、履歴書忘れました。

 

―相当慌てたんですね。(笑)
社長にも、面接開始すぐに「5分で終わる」と言われて…。
「この見た目で履歴書なしで、5分の面接なんて…とにかく伝えたいことを伝えなきゃ!!!」と思って必死に話しました。
そして気付いたら1時間半経っていました。(笑)社長も沢山話してくれて、その場で内定をもらえました。
この面接が楽しくて、ファインズに入社したいと思ったんです。社長と働けたら楽しそうだなと思いました。
現に、今とても楽しめています。

 

―最後に、この採用サイトを見ている方に一言お願いします。
ファインズのいいところは、自分の目標だけでなく、チームの目標を必死に追うところです。
チーム達成のために、達成後の美味しいお酒のために(笑)、毎月頑張っています。
営業力をつけたい人にはピッタリな環境なので、気になった方は是非エントリーしてください。

 



細川主任、貴重なお話ありがとうございました!

ファインズでは、細川主任を筆頭に新卒が活躍しています。
社会人としての第一歩をファインズで踏み出しませんか?

エントリーお待ちしております!